契約書にサインする前
「ちょっと気になる」という段階でも大丈夫です。
弁護士業務広告
闘う人を、リングの外から守る。
プロ格闘家・格闘技ジム経営者のための法律相談
契約・移籍・ファイトマネー・スポンサー・ジム運営。
トラブルになる前でも、すでに問題が起きていても相談できます。
まだ相談するか迷っている段階でも大丈夫です。

契約書の確認も、人との約束も。気になっていることを、そのままお聞かせください。
「ちょっと気になる」という段階でも大丈夫です。
ジムや選手に話す前に、契約内容や進め方を整理できます。
問題が起きてからだけでなく、問題を防ぐためにも相談できます。
法律問題なのか分からない段階でも、まず状況をお聞きします。
「弁護士に相談するほどのことかな?」
という段階でも構いません。
選手がリングで力を発揮するために、セコンドがいる。
Legal Second®︎は、プロ格闘家と格闘技ジム経営者を、法律の面から支えるリーガルサービスです。
契約、移籍、スポンサー、ファイトマネー、ジム運営。
問題が起きたときだけではなく、問題が起きる前から、あなたの「リーガル・セコンド」として支えます。
次の試合、次の環境、その先のキャリアへ。安心して判断するために、契約と権利を一緒に確認します。
契約期間、報酬、出場義務、解除条件などを確認。約束の内容を理解して判断できるよう支えます。
契約期間、違約金、移籍制限などを整理。これまでの経緯と、今後の競技活動を踏まえて進め方を考えます。
未払い、支払条件などについて対応。契約や支払記録を確認し、請求や交渉の方針を検討します。
報酬、SNS投稿、肖像利用、契約期間などを確認。支援を受ける際の権利と義務を整理します。
試合写真、動画、SNSなどの権利関係を整理。無断利用への対応や、発信前の確認を支えます。
選手、トレーナー、会員との関係を、分かりやすい契約とルールで整えます。運営中のトラブルもご相談ください。
指導、試合出場、報酬配分、移籍などの条件を整理。選手とジムが理解できる契約を検討します。
雇用・業務委託の実態と条件を確認。指導の報酬、勤務、選手を兼ねる場合の約束を整えます。
退所や独立の条件、競業に関する取り決めを確認。契約とこれまでの経緯から対応を考えます。
入退会、会費、返金、施設利用のルールを整理。現場で運用しやすい規約と説明方法を検討します。
練習中の事故や会員とのトラブルに対応。事実関係と資料を確認し、予防策も一緒に考えます。
選手や会員の写真・動画の利用、ジムのSNS発信を確認。利用範囲や同意の取り方を整理します。

格闘技の世界には、一般的な企業取引とは違う慣行や人間関係があります。
選手とジム、プロモーター、スポンサー、トレーナー。法律だけを見れば解決できるとは限りません。
契約書や法律だけではなく、これからどう競技を続けたいのか、どのようなジムをつくっていきたいのかまで考えながら対応します。
日本キックボクシング選手協会の理事として、格闘技の現場に関わりながら、格闘技・スポーツ法務に継続的に取り組んでいます。選手契約、移籍、スポンサーなどの法律相談に加え、スポーツの法律相談に関する書籍への執筆も行っています。
弁護士 内田和利 公式プロフィール困っていることを、法律の言葉に置き換える必要はありません。例えば、このような場面から相談できます。
以下は相談場面をイメージするための例です。実際の受任事例・解決実績ではありません。
次の環境で挑戦したい。でも、どこまで従う必要があるのか分からない。
契約書だけで結論が決まるとは限りません。契約内容、契約時の説明、これまでの経緯を確認し、今後の進め方を検討します。
ロゴの掲載、SNS投稿、写真の利用。ほかの活動に影響しないかも気になる。
支援内容、広告活動、契約期間、独占条件、写真の利用範囲を整理。競技活動と両立できる条件を検討します。
指導の報酬、試合前の勤務、将来の独立。曖昧な約束を整えておきたい。
選手としての所属関係と、指導者としての働き方を確認。それぞれの権利・義務や報酬を整理し、実態に合った契約を検討します。
退会・返金の問い合わせが増えている。現場で使いやすいルールにしたい。
入退会や会費の仕組み、利用ルール、現場での運用を確認。事故対応も含め、規約と説明方法を整理します。
専用フォームから、相談内容とご希望の日時・相談方法をお送りください。
Legal Second®︎から日程調整のご連絡をします。必要に応じて契約書などを事前確認します。
対面またはZoomで相談。事情やご希望を伺い、考えられる対応を一緒に整理します。
相談だけで終了することも可能です。その場で依頼を決める必要はありません。
まずは相談だけでも大丈夫です。
はい。契約書にサインする前や、移籍・退所を伝える前など、問題を防ぐための相談もできます。「ちょっと気になる」という段階からお聞かせください。
法律問題かどうか分からなくても構いません。まず状況をお聞きし、確認が必要なことや、考えられる進め方を一緒に整理します。
ご相談内容をきちんとお伺いし、今後の対応について一定の方向性をお示しするため、60分程度のお時間をいただくことが多いです。
ご相談内容によっては、60分を超えてお話を伺う場合もあります。
法律相談料については、日程調整の際に事前にご案内します。
料金をご確認いただいたうえで相談日程を確定しますので、費用が分からないまま法律相談を行うことはありません。
いいえ。相談だけで終了することも可能です。その場で正式に依頼を決める必要はありません。
はい。契約書がなくても、これまでの説明ややり取り、支払記録などを手がかりに状況を整理します。手元にある資料をお伝えください。
はい。LINEやDMも、約束の内容や経緯を確認する手がかりになります。やり取りを残しておき、相談時に確認できるようご用意ください。
Zoomでの相談を希望できます。フォームの相談方法で「Zoom」をお選びください。日程や資料の共有方法は、予約調整の際にご案内します。
遠方のプロ格闘家・格闘技ジム経営者もお問い合わせいただけます。Zoomを利用する方法など、相談内容に応じた対応可否を予約調整の際にご案内します。
ボクシング、総合格闘技などのプロ格闘家も、ご自身の競技と相談内容をフォームにお書きください。内容を確認し、対応の可否をご案内します。
プロ格闘家・格闘技ジム経営者のどちらからもお問い合わせいただけます。同じ問題について利害が対立する双方から依頼を受けることはできないため、関係者や相手方を確認したうえで対応の可否をご案内します。
プロ格闘家・格闘技ジム経営者専用の相談予約フォームです。
内容を確認後、相談日時・方法についてご連絡します。
フォームの送信だけでは、相談予約・受任は確定しません。